2005年08月17日

Here is Jeuno


何…何がどうなるのぉ〜?


あたしtt5_b.gifの心の叫びです。
超絶モンクt8_b.gif様、竜騎士様h4_b.gif、夢のナイト様h4_b.gif、激烈黒魔道師様t2_b.gif
そろってます。あたしを囲んで…Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)

本日、世界の中心『ジュノ』へ行くことになりました。
あたしを死なせたら罰金クエストinマィ・ラヴ・リンクシェル。
始まってます。始動してます。止まるわけが…いいぇ
止められる訳が無いでしょうが…スーパー先輩ズですもの…
神々しく輝いていらっしゃいますよ?
死なないと思います。死ぬ訳が無い。

気が付けばあたしの周囲にモンスターが近寄る隙など無い。
4人の神様に守られているような感じ。

前方でガスガス
左右でガスガス
後方からドゴン

あたしはただただ…ひた走るだけですよ。
気が付いたら口が半開きでした…( ノД`)
どうりで喉が渇く渇く…ウフフ
コントローラーを握る手がゆるい…汗ですょw

目の前に広がる初めての風景
あたしのLSの先輩方は風景を、景色を楽しませてくれる。
必ず言われる

「よく見ておくんだよ」

この言葉がとても好き。
時々見入りすぎてて迷子になってるのはナイショw
あたしの瞳に初めて映る広がる景色
先輩方はそんなあたしに配慮してくれるのだ。
口は悪いが(笑)心が優しい…と思ってるw
こっそり皆心配してくれてるみたい…なんですけどね(;´Д`A ```
勘違いやったらマジで泣こうと決めていますw

一撃必殺でばったばったとなぎ倒されていくでっかぃモンスター達。
怖くてタゲることすら出来ませんでした。スィマセン
調べることなんて間に合いませんでした、ホントスィマセン

先輩方の背中を追いかける。
揺れる背中を追いかける。
あたしもいつかは追いかけられる背中になりたい。
そんな夢を胸に抱きながら走るジュノへの道。


景色が変わる。


森を抜けたみたいだ。
遠くに大きな街が見える。
空にそびえ立つような大きな街。

あれが…ジュノ…

0508160126Jeuno1.jpg

胸が震える
時が止まる
一瞬の静寂
あたしの中に広がってた
ぽつんと立つあたしの隣に先輩が。
何も言わなくても嬉しかった。
無言の優しさがあたしを包む。


『ジュノ』

050816Jeuno2.jpg


今までに感じたことの無い嬉しさと喜びと共に訪れた街。
絶対忘れない
この気持ち。
この感激。
この感謝。
それを伝えたい。
先輩があたしに教えてくれたように…
そんな優しさに包まれた巨大都市ジュノ。
あたしにとって忘れられない旅でした。
先輩方、本当にありがとうございました。

050816JeunoLSmember.jpg

今日の喜びを胸に、これからも頑張れそうです☆
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2005年08月14日

どうぞよろしく♪


楽しいことは続くもので…w
昨日の続きです。

2ヶ月ぶりにログインしたという
LSの方の挨拶。
「こんばんわ」
その一言から始まる関係ですよね。
…実に興味深いw

で、会いにきてくださいました(笑)
ちょこに乗って颯爽と☆

まだPT中だったので、
しばし見学してくださいました。w

解散後、改めて挨拶を済ませて、さぁどうする?
…今夜はもぉ戦えません( ノД`)
はぃ弱虫(笑)
とか話してたらお祭りの時間になりました。
打ち上げられる色とりどりの花火。
その様子を見て、浴衣と金魚すくいの話になりました。
「欲しいwんで、どこで金魚するの?w」
って流れになりましたw

ぁ、あたしバストゥークでやってたんだった…
(;´Д`A ```
故郷で探すモグたんかな…かなかなかなw
へっぽこなっちの案内で、右往左往。
でも、すったか着いて来てくださってましたw
ありがとうございます♪
で、何とかめっけたウィンのモグちゃん!
気が付けばお着替え済んでました(笑)
「素早いですねw」
「まぁねw」
とか言いながら次は金魚すくい…
フィールドって果てしないよね…ぅぁw
とにかく水辺中心に走るあたしw
何も言わずに着いて来てくれる先輩冒険者さまw
何気に感動しつつ…走る、走るw
あ、いたぁーーーーーーーーーww
気が付けば二人で浴衣着て
流れる川のほとりにしゃがみこんで
金魚すくってますよ?w
で、いきなし黒デメゲッツ!!!
…信じられないw
何をさせてもやっぱり先輩はすごぃなぁ…
とか考えながら(笑)すくう我々w
ポイが破れきるまでやってましたw

で、ふと座った場所から見える花火の綺麗さに立ち止まる。

「ここから見える花火、綺麗ですよw」
「穴場だねw」

並んで座って見上げる夜空が
次第に白々と明けて来る。
夜空を彩っていた花火が終わる。
まったり、まったり
ゆるりと流れる時間を楽しみながら
先輩と何も話さないけど過ごせる充実感…w

とてもほんわかできた時間でした。
先輩、ありがとうございました。

また、インしてくださいね。
と新人からのお願いを快く聞いてくれて
ありがとうございました。
これからも仲良くしてやってください。
そんな優しい気持ちになれた
素敵な夜でした。

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2005年08月13日

(゚∀゚)ノはじめまして、♀タルです


今日は楽しかった。
んと、まず新しいこと。

初めて見ず知らずの人とPTを組みました。

Twinkle Tree(あたしの思い出の場所w)周辺で
レベルを上げようと走り回るあたし。

…何もいないよ?w

でも、頑張るっ!と思ったらガスガス戦う音。
カーソルを合わせてびっくり!死にそうっ!!!

いそいそいそいそ

ケアル! ケアル! ケアル!

足りない 足りない…まだ足りないっ!
やっぱりガルカさんは体力がいっぱいだなぁ…
とか思いながら(笑)ケアル!ケアル!

何とか死に目に会わずに済みましたw
現在黒魔道師なのでケアルが弱い…
でも、少し役立てたかなーって嬉しい気持ちで木陰で回復…

ヤグ背後から来てたぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!

いやああああああああああああああああああんっ!!!

死ぬっ(爆)

MPの無い黒魔道師なんて…へっぽこスペシャルよ?
( ノД`)シクシク

為すすべ無く貧相に戦ってみるが…無理ぽ…
と思ったら先ほどのガルカさんがっ!!!
ケアルしてくれてるんですっ!
なっち感激っ!ヽ(・∀・)ノ ワチョーイ♪

俄然やる気になった時にHPは尽きましたとさ(爆)

ガルカさんがごめんね、と言ってくれました。
全然。
とっても嬉しかったことを伝えてホームポイントに戻る。
…今日3回目だよ…ついてないなぁ…
とかなんとか思ってたらガルカさんからお言葉がw

何度かお話をするうちに一緒にやろうと言う話にw
うははんw

で、初めてLS無関係の方とPTを組む流れになりました。
ガルカさんとタル。
時々見失われてました(爆)
「ここですーw」
って、何度回り込んだかわかんなぃw

さ、あれいこう
次、あれでいいかな?
回復大丈夫?

なんだよぉ…優しさが目にしみるよぉ…w

で、一緒にガスガス戦いながら(笑)
恐怖のタロンギへ向かいました。
はぃ、よく死にます(;´Д`A ```
でも、同じ目的で戦う仲間が居る強さ。
それは力が強いとかじゃなくて
精神的な支え。
そう感じました。

お互いを思いやりながら
いたわりながらの戦闘。
これってすごいと思います。
見ず知らずのゲーマー同士の意思の疎通。
そんな風に感じたなぁ〜
ぁぃw


で、途中で「こんばんわー」…って
つづきは明日ですw
エヘヘw

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2005年08月08日

Windurstに帰ってみたかった日w

眠さに負けてモグちゃんの所へ戻らなかった。
正確に言えば戻れなかったw
だから…
あたしはここに居る。
…ってここヤバイ所ですよ?
早く街に戻ろう…
そんな風に考えながら歩く道。
ふと思った。

ウィンに帰りたい。

くるりと向きを変えて走り出してみた。
自分へのメッセージとして

『故郷ウィンへ帰ります☆』

と書いてみたりして…w
気持ちは既にあの緑豊かなサルタバルタへ。
鼻歌交じりに駆け出すあたし。
が、所詮駆け出し冒険者。
読みの甘さだけは天下一品…ィェァ
何かアクティブ系来てる?
…来て…

キテタ━━━━ヽ(゚∀゚ )ノ━━━━!!!!

守られてここまで来たこと
今鮮明に思い出しています…
そして
背後から聞こえ続ける足音に血の気が引く…
ガスッ!
ぅぁっ…
あたし、何かされてますよ?
あー死ぬっ!!
今日に限って誰も居ない。
だから帰ろうと思ったんだよね。
「あれ?どうしてウィンにいるん?」
そしたら言うんだ…
「独りで戻ってきたんだよ♪」
にっこり笑って答えたかったのにぃぃぃぃぃぃぃっ!

ぐあん

あ、画面真っ黒
死んじゃったぁ…ぅゎぁん…ぁ?
エリアチェンジだったみたいだょ?
切り替わった風景が歪んで見える。
涙目なってたんかぃ…Σ(ノ∀`*)
邪魔にならない場所へ移動して祈る。


少し落ち着こう。
マップ見て、も少し考えて歩こう。
うん、そうしよう


今まで何度先輩の背中を見つめながら走っただろう。
それを思い出すときだと
自分に魔法をかけて考える。


『ウィンはこっちじゃないよ?ジュノから飛空挺に乗らなきゃw』


今走り去っていかれた…誰?(笑)
…通りがかりの方からtellいただきました。

Σ(゚ロ゚;)マジでっ?!

画面はマップ
攻略本も広げます…えぇ机の上いっぱいにw
…あたし、今どこだ?

(T▽T)アハハー

メッセージの役割の大きいこと
そして何気に気にかけてくれる人っていらっしゃるってこと
こんな風に始まるコミュニケーションもあるってこと…
ヴァナワールドの不思議発見っ!
…あたしが七不思議なんだよぉ…( ノД`)

通りすがりの先輩冒険者様も気にかけてくれている。
そんなあたしの知らない当たり前に出会うたび
あたしはこの世界が好きになる。
そして今日も挨拶を交わす…素敵な先輩冒険者様と交わす優しい言葉
まぁ、厳しい言葉も勿論いただきますけどねw
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2005年08月07日

ハピバ☆


日付が丁度変わったとき
あたしはギリギリ生き返らせてもらってた…
死んでたしIl|li_| ̄|○il|li

心の中で叫んでた
「うぇーん…こんなはずじゃ…」

LSの超黒魔道師(笑)さんが助けに来てくれた
『高いよw』
『ぐは』

でも、毎回嬉しい。
優しくて暖かい気持ちになる。
動けないあたしを探してくれる優しさに
胸が震える

で、
『とっとと帰って来いw』
『…ごぬんw』

帰り道もすったかたったぁー
ありがとうの気持ちで走る帰り道

エリアチェンジが終わって広がる広場の…
ふ…う・けい?
ん?
あ?

ぱんっ!ぱんっ!!
ヒューーーーーーゥ☆パンッ!

鳴り響くクラッカー
飛び上がる花火
画面いっぱいに繰り広げられる魔法ww

ぇ?
え?
えぇぇ!

みんないるやん。
ログインしてるみんなが…
どしたの?
何々?
どうしたん??

集まってくれてた。
あたしの誕生日をお祝いするだけに…
出勤なのに…
眠いのに…
待っててくれたんだぁ…

あぅーーーーーーーーーんっ!
嬉しい、嬉しいよぉーーーーー!!!

思ったら泣いてたw
見逃したくない一瞬を見たいから
目を閉じないけど
あたしの頬は温かい涙で濡れてた。

ありがとう。
本当にありがとう。
心からのありがとうを。
伝えたくて
伝えたくて…

信じられないくらいの優しさが
画面からあふれ出す
まだ1ヶ月なんだよぉ…
あたしの存在を知ってる人のが
全然少ないんだよ…
なのに、なのに…

本当に嬉しかった。
忘れない。
こんなステキなお祝い
絶対に忘れない。
あたしは忘れない。

ありがとう。
本当にありがとう。
何度言っても足りないくらいの
ありがとうを…
伝えたい。

みんなをまとめてくれた…
ありがとう。
何よりその心遣いが嬉しい。
忘れられないステキな誕生日
心に残るはじめての誕生日
本当にありがとう。

ダメだ、これ以上の言葉が…
めっからんw
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2005年08月02日

スゥ(´O`*)キィ(´∀`*) …エヘヘw

顔文字が可愛らしくて、
表情豊かで、
面倒見が良く、
優しいお姉さん。

そんな方とお知り合いになれました。
強くて優しくて、憧れちゃうです…w

…唯一あたしをいじめない、優しさ溢れるお姉さんなのです…

絶対失いたくないwwww
あたしもいつかは…と思わずにはいられない、
そんな優しくてほんゎかムードを持ったお姉さんが大好きでっすw
えへへw
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2005年07月29日

さぁ、ご一緒に♪ぽぃぽぃぽぽ〜ぃ♪


初めて会ったのは金魚すくい。
気がつけばタルフレが多い中、ヒュムのお兄様が浴衣姿で登場ですよw
うはwカッコイイしwww
とか思いながら並んで座る水辺かな…ww
あたし以外はみなさまレベルが高いので絡まれることは無いのですが、
あたしはどうやらギリギリみたいです。
なので…
みなさん微妙に背後に緊張感がww
一定距離まで敵が近づくと自然と立ち上がり戦闘態勢ロックオン!w
…か、カッコイイwww

こそーりぽぃをトレードしてくれたり、
応援してくれたり
何でみんなこんなに優しい人ばっかりなんやろ…って
しみじみ考えながら破けるぽぃに肩を落とすあたしw

「あ、花火の時間だよw」

の声に空を見上げれば、ドーンという音と同時に夜空を彩る打ち上げ花火。
あぁ、ヴァナディールにも夏が来たんだな…って思ったなぁ。
素敵なイベントと素敵な出会い。
ありがとうございました♪
今日もとっても楽しかったです。
みなさんのお陰ですでっすw
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2005年07月28日

強く逞しく…

Nac050716030047a.jpg

あたしの鞄の中には2個LinkShellが入ってます
1個はお友達からもらえたもの
もう1個は…心細そうに立ってたあたしにくれた
ヴァナデールという世界で出会った人たちの通信手段
携帯電話みたいなものかしら…
それを装着すると新しい世界が広がる
とっても不思議
先輩が沢山いるんだよね
何もわからないあたしに
何でも優しく教えてくれる

でも面倒な質問とかしてそうで本当はとっても不安
無知の恐怖
誰だって最初はそうなんだよ、って
みんな優しく言ってくれる。
その言葉にどれだけ泣けそうになるか…
みんな忘れてるかもしれないw
あたしもいつの日か…って思いながら
みなさんの好意に甘えて、色々教えてもらえる。
こんな風に冒険をすすめられるんだね…って思いながら

初めてPTを組んだのはお友達だった
あたしのミスで死なせちゃったんだ…
あの小さく唸る声が忘れられないんだよね
苦しそうな声が
自分が死んじゃうのにはそれなりの理由がわかる。
読みが甘い
リンクさせちゃった
ターゲットミス
とかね…
でも、自分以外が死ぬのは本当に見てて辛い
そんなこと当たり前なんだよ、って言ってくれるけど
やっぱりこの悔しい気持ちは消えないんだもん…
あたしが救いたい命
ゲームを進めれば進めるだけ強くなる気持ち
HP減ってたら回復して
毒になってたら抜いて
麻痺してたら解除して
そして、そして…
死んじゃったら助けてあげたい
どんな気持ちで画面を見つめているか
あたしは今
痛いほどわかるから…
この気持ちを忘れないで冒険したい
それがあたしの目標みたい

自分に欲張って…楽しみたいな

「今になっちも強くなるんだよ」

うん。その言葉に応えたい。
きっとあたしが助けられる命があるよね。
強くて優しい冒険者でいたいな…

あたしを取り巻くみんなのような…


あたしはやっぱり幸せだぁw

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2005年07月27日

天涼祭

Nac050724230749a.jpg
お祭りだよ♪
あたしにとって初めてのイベント☆
なんだか毎日ワクワクするよ
夕方6時になると流れてくる祭囃子
軽快な音楽
集まる人
浴衣に身を包み
みんなで楽しい時間を過ごす
金魚すくいもあるんだよ?
水辺にちょこんと腰掛けて
みんなで並んで…
らんちゅう
黒出目金
金魚
ぴちょん☆と跳ねて逃げちゃうけど
たまにすくえるんだよね
ポイが破けたらがっかりしちゃうしね
手持ち花火も
大きな打ち上げ花火も
狐のお面も
団扇もあるんだよ
レベルアップとか
クエストとか
ミッションとか…w
ひと時忘れて出会った人たちと楽しく過ごす
こんなこともできるんだなぁ…って
夏が大好きなあたしにとって
とても素敵なイベントだよ♪
こんな風に楽しい時間を素敵な人と過ごせる幸せ
やっぱりここに来て良かったぁ〜

でも、そろそろ戦わないと…なw


nacchin
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2005年07月24日

はぅ…

あたしは7月2日にここに着きました。
あれから今日で3週間。
レベルは12になりました。
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2005年07月20日

レッツ!マクロー☆ヽ(・∀・)ノ ワチョーイ♪


タルタルタルタル…4タルッ!w
今日はタルタル4名で実践に出かけました。
初めて戦闘用のマクロというものを教えていただきながらの実技。
メモを取るやら覚えるやら、入力するやら試すやら…
コツを覚えたらすぐわかるよw
と優しい言葉を聞きながら、必死でマクロを作成する。
教えてくれることは1つでも多く吸収したい…
そう思いながら日々生活しています。
人より絶対覚えるの遅いし、わかり悪いし。
自信があるから必死になるんですよね。
でも、先輩はとーっても優しく、丁寧に教えてくれます。
くじけそうになる頃を見計らって、ゆっくりでいいよwって。
まるであたしの心を見透かすかのようなタイミングで優しくしてくれて。
同じタルタルの♀キャラだからなのかもしれないんですけど、
「お姉さまっ!」
って気分になって、めっちゃ安心しちゃう先輩です。
時々とぼけたことを言って場を和ませてくれたり
大事なことはちゃんとその時に教えてくれたりと
本当に有難いんです。
次に会うときまでには必ずマクロ、新しいの作れるようになろうっと。
そう思わせてくれた先輩との出会いに、心から感謝ですw
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2005年07月17日

お裁縫がお上手なんですね…素敵ですw


「何かやってみたいこと無い?w」と聞かれて真っ先に答えたのは「釣りっ!」でしたw
何故か初めて見たときからやってみたかった。
したら、釣竿を貸してくれました…ありがとうですーw
グ、ブルッ、ブルルルルルルッ!
うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉつ!!!(爆)
何でこんなに興奮するんだ…って思うくらいテンソンが上がるあたしw
右へグゥーッ
左へグゥゥーッ
あわわわわわわ…きゃぁーーーーーーーーw 楽しいw
釣りをしていたら、かわいい♀タルちゃんが新参者に会いに来てくれました。
何か微妙にオリジナリティを感じるのは…と思ったらメガネをしてるw
(*´Д`p[。+゚かわいい。+゚]q´Д`*)
「釣れる?」
と聞かれたので
「…雰囲気だけ楽しんでますw」
って言ったら笑いながら
「ちょっと待っててね」
と言ってちょこんと座ったんです。
ん?どしたのかなーって見てたら…
ぽぅんっ!
あ、合成だぁ!
「これ、もらってw今日の記念wいらなくなったら売ってねw」
ん??
釣りのスキルが上がる装備を…作ってくれましたぁ!
うはぁ…う、嬉しいぃぃぃぃ!
「あ、ありがとうございました!」
「ううんw楽しんでね^^」
何気ない優しさ…じゃないですよっ!めっちゃ嬉しいじゃないですかぁw
早速お着替えして釣り釣り釣り…気分はすっかり釣り人w
こんな楽しみ方もあるんだなぁ〜と教えてくれた可愛い人と出会えた喜び。
優しい気持ちをありがとうございました♪
ずっと大事にします。
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2005年07月16日

New Link Shell

サルタバルタでぽつんと立ってた。
別に何するでもなかったような気がする。
何となく…景色と走り行く人を見ていたような気がする。
戦闘に少し疲れて
FFにも少し疲れてたような気がする。
ぽすっと腰を下ろして祈る。

Nac050716030009a.jpg

回復、回復…身も心も回復させたい

ぴかぁん

ん?あたし…光った?
見たらタルタルさんがケアルとプロテスをかけてくれてた
あぁ…走り去る姿に感謝の気持ちを伝えたくて話しかける。
「ありがとうございました」
「いえいえ、新人さんですか?」
「はぃ、まだ数日です」
そんな会話を進めながらあたしが街に戻るとタルさんの姿が。
丁寧にお辞儀をされた…あ、あたしの方が…と思うが、お辞儀の仕方もわからない。
「すいません、お辞儀も出来なくて」
「これから覚えたらいいですよ」
先輩はみんな優しく迎えてくれる。
そこでトレードを申し込まれた。
はて?何だろう…
「トレードってわかりますか?」
基本的なことはちゃんと教わっていたのでトレードを受けてみた。
そうすると送られてきたのはLSと呼ばれるパールだった。
「良かったら使ってみてくださいね」
その心遣いが本当に嬉しかった。


こんな出会いがあることを教えてもらった…そんな日でした。
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2005年07月13日

ご乗船くださぁ〜ぃ♪マウラからセルビナへ…


故郷を旅立つ
そんな日があるものです…ウフフ
先輩に連れられて旅立つときがきました。
まぁ、正直護衛されて観光旅行…
って感じなんですけども…(;´Д`A ```

「船に乗るか?」
「乗れるんですかっ!?」
「乗れるところへ行けば…ねw」

…そらそうだな…うん
とか思ってたりw
初めて訪れた港町
どうしてこんなにも雰囲気が出ているんだろう…
と思いながら足を踏み入れた。

「まだ出港まで時間あるよ。見ておいで」

先輩の声にはじかれたように走り出すあたし。
胸が躍る。
初めて見る外の街。
足音も違う。
船が行き交う街の発展の様子
港町らしい潮風
そんなものを身体全体で感じたかった。

さくさくさくさく…

走るあたしに届く声
「船が来たよ」
来た道を戻る、戻る…

ぁ…船だ…

波しぶきを上げながら入港する大きな船が見えた。
何て素敵なんだろう。
何て感動だろう。
乗り込んだ船内は木の香りがしそうな
そんな感じだった。
様々な装備の冒険者達が思い思いの場所に腰を下ろしたり
歩き回って出港を待つ。
その様子がまた素敵である。
まるで本当にこれからどこか遠くの街へ旅行へ行くような
そんな気持ちにさせる。

「そろそろ出るよ」

画面がゆっくりと切り替わる。
港からゆっくりと動き出す大きな船。
あたしはこの中にいるんだ…
胸がじんわりと温かくなる。
ぽんわぁ〜っとしてたら先輩からの声。

「外出ようか」

先輩について階段を上がり扉が開く
目の前に広がる大海原


うぅ〜わぁ〜〜っ!!

Nac050712043411a.jpg

何とも言えないこの感激。
あたしは本当に良かった。
ここに居られて良かった。
何て素敵なんだろう。
何て…何て…
画面に顔を寄せたのは言うまでもありません(笑)
揺れる髪が潮風を受けている
海の香り…潮の香り…
この楽しい気持ちは何だろう…って顔がにやける。
あたしの初めての航海は…こんな感じでした。
船の上で巨大なモンスターを見たときは速攻死
…即ち死…即死の予感でした。

はぃ

そんなもの釣り上げないでくださぃ…
( ノД`)大モノにも程があるよ…w
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2005年07月12日

あの場所で…

その日
あたしは悲しかった。
やり場の無い悲しみにくれていた。
本当は誰かの腕の中で泣いていたかった。
大切な人とすれ違ってしまった気持ち
それがとても悲しくて切なくて
でも、どうにもできない現実
変なところだけ冷静で辛かった。
ひとり
ヴァナの夕暮れる空を見ながら
色んな気持ちに持っていかれそうになってた。

やっぱり
ここにいちゃいけないんだ
あたしは
ここじゃないんだ

そんな風に気持ちが固まろうとしていた
甘えてる自分から逃れられない事実。
あたしは甘えたい。
その手を振り払われたような気持ちの毎日
もぅ心が砕け散ってしまいそうだ
今がその時なんだ

自分に言い聞かせて短い間だったけど
これでいいんだと
ひとりで解決しようとしてた。

ありがとう

そう言って消えようと思っていた。
そんなに伝える相手なんていないくせにね…

今日初めてここまで来れたなぁ…結構遠いよね…
そんなことを思いながら駆け上がる丘の上。
まだ時間あるな…
そう思いながらまだ出会って間も無い先輩を見上げる。

「あの、ちょっと話してもいいですか?」

何故だか誰にも話さないつもりだったのに…

「いいよw」

その一言であたしの張り詰めていた心の糸が切れた。
コントローラーを置きキーボードを打つ。
優しく流れる時間
静かに聞いてくれている先輩。
あたしのことなんて何も知らないのに
静かに聞いてくれる
ただそれだけでとても嬉しかった。
自分の中に押し殺していた気持ちが文字に変わって現れる
自分で自分の気持ちを確認しながら悲しさが増していく。
頬を伝う熱い涙
あたし、何でこんな気持ちになってしまったんだろう
たった数日しか過ごしていないだけなのに
どうしたって言うんだろう
そんな自分自身への質問も現れてくる
すべてを置き去りにして逃げてしまいたかった
逃げる準備をしていた
何をどんな風に話したか
どんな答えをもらったか
それより、何より
聞いてくれたことが嬉しかった。

ゆっくり進めばいい
自分の足で歩めばいいと…

Nac050910035613a.jpg

夜空にふぅんゎりと浮かび上がる小さなヒカリ
無数のヒカリに囲まれたあたしは
そこに立っていた。
まだ。まだまだこれからだ。
そう思いたかった。
逃げ出したくなんて無かった。
立ち向かいたかった。
そんなあたしの隣で静かに頷く人がいる。
それ以上何もいらないと思った。
そこからあたしはまた歩き出せる。

ありがとう。

あたしの精一杯のありがとうを伝えたい。
こんな風に踏み出す次の一歩もある。


ありがとう。
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2005年07月08日

何か寂しい…



どうしてこんなに心細いんだろう…
あたしはどうしたらいいんだろう…

何も見えない気がして怖い
何かを見逃しているような気がして怖い

大勢の人が怖い…

たくさん人が居るけど
あたしだけひとりぼっち

…そんな気がして心細い

弱いあたしがキライだ
逃げてしまいたい…


そんな自分がもっとキライだ

誰だってこんな気持ちがあるのかな
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2005年07月06日

初LS先輩と出会う

「はじめまして、なっちです。」
「あ、紹介されてた人?よろしく。」
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2005年07月05日

教えを受けるw

t8_b.gif「じゃぁ、なっち、水の区まで行ってみようか」

(;'д')!!

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2005年07月04日

Will you marry me?

ウェディング・サポート
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2005年07月03日

ここから始めよう

2005年7月2日
あたしはパスワードを入力するところまで来た。

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